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店舗の
「どこに何がある」を
データ化し活用する

配置データ活用プラットフォーム

Genbaゲンバ

店舗内の商品・棚・値札などの配置情報を、
既存の店舗運用に合わせてデータ化することで、
オペレーションで必要な情報を現場で使える状態へ

無料お試し版のお申込みはこちら
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Genba ができること

配置情報をデータ化し、オペレーションで活用する

運用に合ったデータ管理

既存の運用に適した管理単位で配置データを作成することができます。

管理

配置情報の活用

商品や棚、値札、什器などの配置情報をデータ化し活用することができます。

活用

オペレーションの管理

作成した配置情報を元に、その更新作業をタスクし管理することができます。

管理

お試し版で体験する

無料でGenbaの基本コンセプトやコンソールの操作感を体験できます。

無料お試し版では事前に定義された管理単位に対して、商品・通路・棚などの実データを最大30件まで登録できます。 これにより、店舗内の「どこに何があるか」をデータ化し、配置情報として扱う流れを確認できます。

お試し版で体験できること

実際のデータを登録

事前に定義された商品・通路・棚※に対してデータ登録を体験

配置情報の作成

登録したデータを元に配置情報の作成や管理を体験

タスクの作成

登録しzたデータを使ってピッキング / 棚卸し / 仕分け※のタスク作成を体験

※正式版ではこれらの定義は自由に作成することができます。

Genbaを無料でお試しTrial Image

ロードマップ

「データの基盤」から「業務アプリの基盤」へ。

データ管理のための「Genbaコンソール」に加えて、現場で使用する「Genbaアプリ」、
そしてデータ連携のための「GenbaデータAPI」を提供します。

2026年7月

お試し版リリース

2026年 秋

正式版の先行リリース

店舗に合わせたデータ定義機能を含むGenbaコンソール(β)と
配置情報を活用するためのGnebaデータAPIをリリース

2026年冬

正式版リリース

Genbaコンソール(v1)とタスク実施とスキャンによる配置情報作成が可能なGenbaアプリをリリース

New Retail Business
小売りの新しいビジネスの実現を通して、
消費者・ワーカー・企業の幸福度が高まる社会を作る。

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顧問弁護士:晴海パートナーズ法律事務所
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