
店舗の
「どこに何がある」を
データ化し活用する
配置データ活用プラットフォーム
店舗内の商品・棚・値札などの配置情報を、
既存の店舗運用に合わせてデータ化することで、
オペレーションで必要な情報を現場で使える状態へ

Genba ができること
配置情報をデータ化し、オペレーションで活用する
運用に合ったデータ管理
既存の運用に適した管理単位で配置データを作成することができます。

配置情報の活用
商品や棚、値札、什器などの配置情報をデータ化し活用することができます。

オペレーションの管理
作成した配置情報を元に、その更新作業をタスクし管理することができます。

お試し版で体験する
無料でGenbaの基本コンセプトやコンソールの操作感を体験できます。
無料お試し版では事前に定義された管理単位に対して、商品・通路・棚などの実データを最大30件まで登録できます。 これにより、店舗内の「どこに何があるか」をデータ化し、配置情報として扱う流れを確認できます。
お試し版で体験できること
実際のデータを登録
事前に定義された商品・通路・棚※に対してデータ登録を体験
配置情報の作成
登録したデータを元に配置情報の作成や管理を体験
タスクの作成
登録しzたデータを使ってピッキング / 棚卸し / 仕分け※のタスク作成を体験
※正式版ではこれらの定義は自由に作成することができます。
Genbaを無料でお試し
ロードマップ
「データの基盤」から「業務アプリの基盤」へ。
データ管理のための「Genbaコンソール」に加えて、現場で使用する「Genbaアプリ」、
そしてデータ連携のための「GenbaデータAPI」を提供します。
お試し版リリース
正式版の先行リリース
店舗に合わせたデータ定義機能を含むGenbaコンソール(β)と
配置情報を活用するためのGnebaデータAPIをリリース
正式版リリース
Genbaコンソール(v1)とタスク実施とスキャンによる配置情報作成が可能なGenbaアプリをリリース
